映画試写会ご招待!!

いつまた、君と ~何日君再来~ 6月24日(土)イオンシネマにてロードショー(一部上映予定のない劇場がございます)

 

©2017「いつまた、君と 〜何日君再来〜」製作委員会

試写会情報

実施日時 6月15日(木)18:30~
実施劇場 48劇場
新百合ヶ丘・つきみ野・港北ニュータウン・弘前・北上・天童・石巻・名取・新潟南・守谷・浦和美園・大宮・熊谷・羽生・ユーカリが丘・板橋・むさし村山・日の出・江別・小樽・北見・釧路・りんくう泉南・大日・茨木・四條畷・高の原・明石・加古川・和歌山・草津・宇多津・綾川・防府・福岡・筑紫野・各務原・桑名・鈴鹿・大高・久御山・ワンダー・三川・太田・高崎・金沢フォーラス・越谷レイクタウン・岡崎
※イオンシネマ新小松では別日程にて実施いたします。
 詳しくはこちらからご確認ください。
応募方法 劇場設置の応募用紙に必要事項をご記入頂き、応募箱に投函下さい。
※一部劇場では、併設のショッピングセンターでの応募となります。
募集期間 5月8日(月)~6月4日(日)
募集数 50組100名さま

※ご当選者の発表は、試写状の発送をもってかえさせていただきます。
※試写状は1枚で2名さままでご招待させていただきます。
※大阪府では16歳未満の方で保護者同伴でない場合は、終映が19:00を過ぎる上映回にはご入場いただけません。予めご了承ください。
※ご入力いただいたお客さまの個人情報は、試写状の発送に使用いたします。
※キャンペーンのご当選に関するお問い合わせにつきましては、お答えできません。
※当社は個人情報を、承諾なく第三者に開示いたしません。ただし、本キャンペーンにかかる業務の一部を、試写状の発送の目的で、第三者に委託することがございます。

いつまた、君と ~何日君再来~ イメージ

映画情報

イントロダクション

俳優・向井理が祖母の卒寿(90歳)のお祝いに、家族や親せきと自費出版して贈った祖母の手記を、向井自ら映画化に向け7年の歳月をかけて企画してきた意欲作。
主演である、祖母・芦村朋子役には尾野真千子。向井自身は、祖父・吾郎役を演じ、ふたりは夫婦役としては初共演となった。
さらに、朋子と吾郎の末娘である現代の真美役を岸本加世子、吾郎の先輩・高杉幹夫役に駿河太郎、朋子の父親・芦村忠役にイッセー尾形、現代の朋子役を野際陽子が演じるなど、演技派の名優たちが脇を固める。また、大学生の“理”役は、新人俳優・成田偉心が起用された。
脚本は、向井理の俳優としての転機となったNHK連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」の脚本家、山本むつみ。同ドラマの撮影終了後、向井が直接原作を手渡し依頼したことで実現した。監督には、『60歳のラブレター』(09)など、人間ドラマを繊細かつ丁寧に演出し、味わい深い作品を残してきた深川栄洋。
戦後70年を越え、想像をはるかに上回る急成長を遂げてきた日本。こうした背景には、映画にもドラマにもならなかった人々の生活があった。「いつまた、君と 〜何日君再来〜」は、特別な人の稀有な逸話ではなく、ごくごく普通の暮らしを懸命に生きてきた人々の物語である。だからこそ、いま、伝えておかなくてはいけない、知っていてほしい大切なメッセージが詰まっている。
現代の私たちの心をも揺さぶるに違いない、すべての日本人へ捧げる、あなたの家族の物語−。

ストーリー

どんなに貧しくても、父ちゃんとなら、笑顔で乗り越えられた−。

81歳になった芦村朋子は、不慣れな手つきでパソコンにむかい、亡くなった夫・吾郎との思い出を手記として記録していた。
しかし、朋子は突然病に倒れてしまう。そんな朋子の代わりに、孫の理が『何日君再来』と題された祖母の手記をまとめていくことに。
綴られていたのは今まで知ることのなかった、戦中・戦後の困難な時代を生きてきた祖母・朋子と祖父・吾郎の波乱の歴史と、深い絆で結ばれた夫婦と家族の愛の物語だった−。

キャスト&スタッフ

キャスト:



原作:
企画:
監督:
脚本:
音楽:
主題歌:
ノベライズ:

製作プロダクション:
配給:
製作:
尾野真千子 向井 理
岸本加世子 駿河太郎 イッセー尾形  成田偉心
野際陽子

芦村朋子「何日君再来」
向井 理
深川栄洋
山本むつみ
平井真美子
「何日君再来」高畑充希(ワーナーミュージック・ジャパン)
『いつまた、君と 〜何日君再来〜』(朝日文庫刊)

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