9月はおとな作品が超充実しております!
ぜひ観ていただきたい作品をまとめてますので、ぜひチェックしてみてください☆

上映中~「三度目の殺人」

三度目

◆【「そして父になる」の是枝監督×福山雅治×役所広司】
もう間違えなのない組み合わせ!!

◆チェック
 第66回カンヌ国際映画祭審査員賞受賞作『そして父になる』の福山雅治と是枝裕和監督が再び組んだ法廷サスペンス。死刑が確実視されている殺人犯の弁護を引き受けた弁護士が、犯人と交流するうちに動機に疑念を抱くようになり、真実を知ろうとするさまを描く。弁護士や検事への取材に加え、作品の設定通りに実施した模擬裁判で出てきたリアルな反応や言動などを脚本に反映。福山ふんする主人公が弁護を担当する殺人犯を、役所広司が演じる。

(C) 2017フジテレビジョン アミューズ ギャガ

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上映中~「ダンケルク」字幕版

ダンケルク

◆クリストファー・ノーラン監督「インセプション」「インターステラー」「ダークナイト」全てが超名作!
今回も驚きの映像と音響で期待を裏切らない!
心臓まで響き渡る、この感じ!ぜひ劇場で!

◆チェック
第2次世界大戦で敢行された兵士救出作戦を題材にした作品。ドイツ軍によってフランス北端の町に追い詰められた連合軍兵士たちの運命と、救出に挑んだ者たちの活躍を描く。監督は『インセプション』などのクリストファー・ノーラン。『マッドマックス 怒りのデス・ロード』などのトム・ハーディ、『プルートで朝食を』などのキリアン・マーフィ、『ヘンリー五世』などのケネス・ブラナーらが出演。圧倒的なスケールで活写される戦闘シーンや、極限状況下に置かれた者たちのドラマに引き込まれる。

(C) 2017 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC. ALL RIGHTS RESERVED.

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上映中~「エイリアン・コヴェナント」
字幕版/吹替版 R-15+指定作品

エイリアン

◆「エイリアン」の前日談を描く今作。
シリーズを観ている方は必見!!

◆チェック
巨匠リドリー・スコット監督がメガホンを取った『エイリアン』シリーズの原点となるSFホラー。移住のため宇宙船コヴェナント号で旅立ったクルーたちが、ある惑星で遭遇した出来事を描写する。アンドロイドを『スティーブ・ジョブズ』などのマイケル・ファスベンダーが演じ、ヒロインを『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』などのキャサリン・ウォーターストンが熱演。スコット監督が構築した世界観と衝撃の展開に絶句する。

(C) 2017 Twentieth Century Fox Film Corporation. All Rights Reserved

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9/23(土)~「ユリゴコロ」 PG12指定作品

ユリゴコロ

◆ベストセラーミステリー小説の原作を読んだ方も、読んでない方も!衝撃のラストはぜひ映画館で!!

◆チェック
第14回大藪春彦賞を受賞し、第9回本屋大賞にもノミネートされた沼田まほかるのミステリー小説を映画化。ある一家の父の書斎で見つかった殺人者の手記を入口に、殺人に取りつかれた女性の壮絶な人生を描く。監督を務めるのは、『近キョリ恋愛』などの熊澤尚人。宿命に振り回され、苦しむ殺人者・美紗子を、『蛇にピアス』などの吉高由里子が熱演する。

(C) 沼田まほかる/双葉社 (C) 2017「ユリゴコロ」製作委員会

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9/29(金)~「僕のワンダフルライフ」吹替版


◆涙と笑いと感動の物語。
おとなは勿論。お子さまも楽しめる作品です。
おうちでペットを飼っているとなお、泣けそうです。

◆チェック
W・ブルース・キャメロンのベストセラー小説を、『HACHI 約束の犬』などのラッセ・ハルストレム監督が映像化したドラマ。少年に命を救われたゴールデンレトリバーが、転生を繰り返しながら自分の使命に気付く物語が描かれる。主人公の犬の声を『美女と野獣』などのジョシュ・ギャッドが担当し、若き日の飼い主をK・J・アパが好演。共演は、ブリット・ロバートソン、ジョン・オーティス、デニス・クエイドら。

(C) 2017 Storyteller Distribution Co., LLC and Walden Media, LLC

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9/30(土)~「亜人」

亜人

◆大ヒットコミックが遂に実写化!
佐藤健×本広監督 初タッグ★

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桜井画門のコミックを原作に、不死身の主人公を『るろうに剣心』シリーズなどの佐藤健が演じ、『踊る大捜査線』シリーズなどの本広克行監督がメガホンを取って実写化。交通事故での死亡から一転、生還し、絶命と共に再生を始める能力を持つ新人類“亜人”であることが発覚した主人公が、国家権力やテロをもくろむ同種族の亜人との戦いを繰り広げる。ビルの屋上から飛び降りるなど不死身のキャラクターを生かしたアクション、生と死をモチーフにした深淵なストーリーに期待が高まる。

(C) 2017映画「亜人」製作委員会 (C) 桜井画門/講談社

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