CHRISTIE vive AUDIO イオンシネマ長久手10番スクリーン、四條畷10番スクリーンに導入!

CHRISTIE vive AUDIO イオンシネマ長久手10番スクリーン、四條畷10番スクリーンに導入!

CHRISTIE vive AUDIO イオンシネマ長久手10番スクリーン、四條畷10番スクリーンに導入!

ヴィヴ・オーディオとは

近年、映画業界では、Dolby ® Atmos™ やAuro 11.1など新たなイマーシヴ・オーディオ・フォーマット(立体音響)が登場し、スクリーンの大画面化や4Dなどと共に、映画館ならではの没入感・臨場感を極限まで追求する機運が高まっています。このようなトレンドの中、世界で最も革新的なビジュアル・テクノロジー・メーカーの1社であるChristieは、デジタルシネマに特化したオーディオ・ソリューションを新たに開発しました。それが、Christie ヴィヴ・オーディオです。

Christie ヴィヴ・オーディオ – シネマ・スピーカー

Christie ヴィヴ・オーディオは、Dolby® Atmos™ などに代表されるイマーシヴ・オーディオ・フォーマットを忠実に再生する理想的なプラットフォームを提供する他、5.1chや7.1chなどトラディショナルなマルチ・チャンネル・フォーマットの再生においても、その優れた音響品質で圧倒します。

Christie ヴィヴ・オーディオの特長

● 複数のスピーカーを直線状に並べたラインアレイ方式
ヴィヴ・オーディオのライン・アレイ・スピーカーは、ドライバー・ユニットを縦に連ねる事で音を平面的に鳴らすことができ、上下方向への拡散が最小限に抑えられるため、音圧の減少は通常のスピーカーより大幅に抑えられます。
通常のスピーカーは、客席の中央部に比べて、前方や後方の座席での音圧レベルにかなりの差があるのに対し、Christie ヴィヴ・オーディオは、客席の前方から後方まで、より均一な音圧レベルの音を届けられます。
● 繊細な高音域の再現性でリボンドライバー方式をシネマ用スピーカーに採用
高音域用に採用したリボン・ドライバーと組み合わせることで、通常のスピーカー・システムと比較して、約4倍の広さを持つ理想的なリスニングエリアを実現します。
リボン・ドライバーは、磁界の中に置かれた平面振動板に直接音響信号を流して振動板を振動させます。レスポンスがとても良く、高域の繊細な再生を得意とします。

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