「機動戦士ガンダム40周年プロジェクト」『ガンダム映像新体験TOUR』ついに始動!
当館では10番スクリーンのULTIRA(ウルティラ)での上映!

既定概念に捉われない様々な形式で、これまでの「機動戦士ガンダム」シリーズ劇場作品を中心に全国の劇場で上映する『ガンダム映像新体験TOUR』[GUNDAM “BEYOND the Cinema EXPERIENCE” TOUR]

当館イオンシネマ シアタス調布ではULTIRA(ウルティラ)での上映!

天井まで迫り、左右いっぱいに広がる特別仕様の専用シルバー・スクリーンを採用した明るく鮮明な大画面。

さらに最先端のスピーカーやアンプから生み出されるクリアサウンドによって、どの座席でもセリフや効果音が聞き取りやすく包み込まれるような音響。

まるで映画の中に入り込んだような没入感で最上級の映像体験を味わうことができる、新時代映像体験シアター、それがイオンシネマのULTIRA(ウルティラ)

シアタス調布が自信を持ってオススメする自慢のスクリーンULTIRAで、この度お届けするのは、

・劇場版「機動戦士ガンダム」
・劇場版「機動戦士ガンダムⅡ 哀・戦士」
・劇場版「機動戦士ガンダムⅢ めぐりあい宇宙(そら)」
・「機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション 虚空の戦場 HDリマスター」
・劇場版「機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-」

の5作品。
ガンダムシリーズの名作たちをイオンシネマ シアタス調布のULTIRAで是非、お楽しみくださいませ。

©創通・サンライズ


劇場版『機動戦士ガンダム』

劇場版『機動戦士ガンダム』

上映期間:2019年9月27日(金)~10月3日(木)

上映時間:
9/27(金)①12:30~
9/28(土)①20:10~
9/29(日)①9:10~、②17:50~
9/30(月)①17:20~
10/1(火)①18:35~
10/2(水)・3(木)①9:10~、②17:50~

料金:1,800円均一

1979~80年に放映されたTVアニメ「機動戦士ガンダム」を再編集した劇場3部作の第1部。
宇宙世紀0079年、人口の大半が宇宙空間に建設されたスペースコロニーに暮らし、人類が生まれ育った地球で暮らせるのは、限られた人々だけだった。
そんな安寧とした地球から人類を統治する地球連邦政府に対し、辺境のスペースコロニー群「サイド3」が独立を宣言。ジオン公国を名乗り、人型の機動兵器=モビルスーツ(MS)を用いて連邦政府に対し独立戦争を仕かける。
サイド7に暮らす内気な少年アムロ・レイは、連邦軍の技師である父テム・レイが開発にかかわった最新鋭MS「ガンダム」をめぐって巻き起こったジオン軍と連邦軍の戦闘に巻き込まれ、成り行きでガンダムに乗り込む。
初陣にもかかわらずジオンのMSを撃破したアムロは、そのままガンダムのパイロットとなり、ジオン軍のエースで「赤い彗星」の異名をとるシャア・アズナブルの追撃をかわし、戦うことに戸惑いや恐れを抱きつつも戦場を駆けぬけていく。
やがて地球に降り立ったアムロは、離れて暮らしていた母カマリアと再会するが……。

1981年製作/137分


劇場版『機動戦士ガンダムII 哀・戦士』

上映期間:2019年10月11日(金)~10月17日(木)
上映時間:連日18:45~(21:10上映終了)
料金:1,800円均一

1979~80年に放映されたTVアニメ「機動戦士ガンダム」を再編集した劇場3部作の第2部。
宇宙世紀0079年、地球連邦政府とジオン公国の戦争に否応なしに巻き込まれたアムロ・レイは、連邦軍のモビルスーツ、ガンダムのパイロットとなり、新鋭戦艦ホワイトベースに乗り戦いの日々を送っていた。
地球連邦軍本部のジャブローを目指すホワイトベースは、素人ばかりの乗組員ばかりにもかかわらず、目覚ましい戦果を上げ、連邦軍上層部はアムロらに対して人類の革新=ニュータイプの可能性を見出す。
しかし、その力ゆえにホワイトベースは単独での困難な作戦を強いられ、アムロは強敵ランバ・ラルとの戦いや仲間の死を通し、戦士として成長していく。

1981年製作/134分


劇場版『機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙』

劇場版『機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙』

上映期間:2019年10月18日(金)~10月24日(木)
料金:1,800円均一
上映時間:
10月18日(金)・19日(土)17:40~(20:10上映終了)
10月20日(日)18:30~(21:00上映終了)
10月21日(月)~24日(木)17:40~(20:10上映終了)

1979~80年に放映されたTVアニメ「機動戦士ガンダム」を再編集した劇場3部作の第3部。
再び宇宙へ戻ったホワイトベースは陽動部隊として作戦に従事するが、そんなホワイトベースを宿敵シャア・アズナブルが執拗に追跡していた。
地球連邦軍の本隊がジオンの要塞ソロモンを攻略するにあたり、ホワイトベースはジオンの目をそらすために中立コロニー群のサイド6に進路を向ける。アムロはサイド6で父と再会するが、その変わり果てた姿に打ちひしがれる。
そんな折、アムロは運命の女性ララァ・スンとの邂逅を果たす。ニュータイプとしての才能を開花させていくアムロは、やがて戦場でララァと相まみえることとなるが……。

1982年製作/141分


機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション 虚空の戦場 HDリマスター

上映期間:2019年10月25日(金)~11月7日(木)
料金:1,800円均一

C.E.70。経済圏の確立を求めるコーディネーター(ザフト軍)とナチュラル(地球連合)の軋轢は「血のバレンタイン」の悲劇によってついに武力衝突へと発展した。モビルスーツを要するザフト軍を各地で連合軍が圧倒するが、戦渦は予想に反し長引いていく。
「血のバレンタイン」から11ヶ月が経った頃、中立コロニー<ヘリオポリス>に住むコーディネーターの少年キラ・ヤマトは、ザフト軍によるガンダム奪取作戦に巻き込まれる。その奪取作戦にはザフトの軍人となった、キラのかつての親友アスラン・ザラが参加していた。
戦火の中、運命的な再会を果たす二人。しかしキラは、ナチュラルである友人を守る為、唯一奪取を免れたストライクガンダムに乗り、アスランと敵対することになるのだった・・・。

2004年製作


劇場版『機動戦士ガンダム00 -A wakening of the Trailblazer-』

上映期間:2019年11月8日(金)~11月21日(木)
料金:1,800円均一

2007~09年にかけて計2シーズンが放映されたTVアニメ「機動戦士ガンダム00(ダブルオー)」の完結編となる劇場版。西暦2314年、刹那・F・セイエイらソレスタルビーイングの面々は、平和を取り戻しつつある世界を陰から見守っていた。
しかし、木星圏に突如として謎の異星体が出現。地球へと進路を取り始める。「エルス」と名付けられたその異星体の存在が再び地球圏に混乱を巻き起こし、ソレスタルビーイングの設立者イオリア・シュヘンベルグがかつて予見した「来るべき対話」の時が訪れたことを悟った刹那は、新たなガンダム「ダブルオークアンタ」に乗り、最後の戦場におもむく。
人間同士の戦いを描いてきた数ある「ガンダム」作品の中で初めて、地球外生命体との接触や戦いを描いた。

2010年製作/120分