ディズニー待望の最新作!
『ラーヤと龍の王国』
3月5日(金) 公開


 『アナと雪の女王』『モアナと伝説の海』などで知られるディズニー・アニメーションが贈るファンタジー・アドベンチャー。
 “龍の王国”を舞台に繰り広げられる少女ラーヤの戦いと成長を描く。ラーヤは、聖なる龍の力が宿るという<龍の石>の守護者一族の娘。遠い昔に姿を消した “最後の龍”の力を蘇らせ、再び世界に平和を取り戻すため、一人旅立つ……。

【監督】ドン・ホール/カルロス・ロペス・エストラーダ
【主演】日本語吹替キャスト:吉川愛/高乃麗/森川智之
【配給】ウォルト・ディズニー・ジャパン

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さぁ、映画館で一緒に行こう!夢の世界へ
Disney『ファンタジア』特別公開決定!
4月9日(金) 公開


 1940年に初公開されて以来、傑作中の傑作と世界中の人から称賛され、ウォルト・ディズニーの最も偉大な創造的業績の1つとされている名画『ファンタジア』が、日本の映画館のスクリーンに甦ります!
 本作は選び抜かれたクラシックの名曲8曲にアニメーションを融合させた画期的な企画で、アニメーション・セグメントには台詞はなく、映像、色彩、アニメーション、音楽を通して物語が語られます。
 音楽は“音の魔術師”レオポルド・ストコフスキーが指揮し、フィラデルフィア管弦楽団が演奏、そして各アニメーション・セグメントは作曲家であり音楽評論家でもあるディームズ・テイラーのナレーションにより紹介されます。
 60人以上のアニメーター、100人を超えるオーケストラ編成、1000名を超えるスタッフが3年を費やして製作した超大作は今見てもその作品力に圧倒され感動を禁じえないでしょう。
 ウォルト・ディズニーが80年もの間、多くの人に感動と影響を与えてきたアニメーションとクラシック音楽の完璧なマリアージュ作品を、お近くの映画館のスクリーンで心ゆくまでお楽しみください。

【劇中使用楽曲】
「トッカータとフーガ ニ短調」 J.S.バッハ
「くるみ割り人形」 チャイコフスキー
「魔法使いの弟子」 デュカス
「春の祭典」 ストラヴィンスキー
「田園交響曲」 ベートーヴェン
「時の踊り」 ポンキエッリ
「はげ山の一夜」 ムソルグスキー
「アヴェ・マリア」 シューベルト

【監督】ベン・シャープスティーン
【製作】:ウォルト・ディズニー
【指揮】:レオポルド・ストコフスキー
【演奏】:フィラデルフィア管弦楽団
【アドバイザー】:オスカー・フィッシンガー
【脚本】:ジョー・グランド、ディック・ヒューマー
【ナレーター】:ディームズ・テイラー
【配給】カルチャヴィル

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