『チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛(R15+)』(イオンシネマ和歌山公開;1/11(金)~予定)


『ブーリン家の姉妹』『マンデラ 自由への長い道』などのジャスティン・チャドウィックが監督を務めたドラマ。17世紀のオランダを舞台に、人妻と青年画家の許されざる恋を描く。
『リリーのすべて』などのアリシア・ヴィキャンデルをはじめ、デイン・デハーン、ジュディ・デンチ、クリストフ・ヴァルツらが結集。
『恋におちたシェイクスピア』などのトム・ストッパードと『プライドと偏見』などのデボラ・モガーが脚本を担当している。

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『母さんがどんなに僕を嫌いでも』(イオンシネマ和歌山公開;1/11(金)~予定)


漫画家の歌川たいじが自身の壮絶な母子関係をつづったコミックエッセイを映画化。
社会人になった主人公が過去を振り返りつつ、母との確執に向き合い奮闘する姿を描く。監督は『すーちゃん まいちゃん さわ子さん』などの御法川修。
主演は『走れ、絶望に追いつかれない速さで』などの太賀。母親に『ラブ×ドック』などの吉田羊がふんするほか、森崎ウィン、白石隼也、おかやまはじめ、木野花らが出演している。

(C) 2018「母さんがどんなに僕を嫌いでも」製作委員会

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『輪違屋糸里 京女たちの幕末』(イオンシネマ和歌山公開;1/11(金)~予定)


「壬生義士伝」に続き新選組をテーマにした浅田次郎の時代小説を実写映画化。
新選組の結成初期に起きた芹澤鴨の暗殺事件の謎を、新選組隊士を愛した女性の視点で映し出す。
主人公の糸里を『ソロモンの偽証』シリーズなどの藤野涼子が演じるほか、溝端淳平、松井玲奈、田畑智子、塚本高史らが共演。
ドラマシリーズ「喧嘩屋右近」などの演出を務めた加島幹也がメガホンを取った。

(C) 2018銀幕維新の会/「輪違屋糸里」製作委員会

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『ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ(PG12)』(イオンシネマ和歌山公開;12/28(金)~予定)


麻薬戦争を題材にしたサスペンスアクション『ボーダーライン』の続編。麻薬カルテルの壊滅に乗り出すCIAの特別捜査官と、彼が雇う暗殺者を映し出す。
『暗黒街』などのステファノ・ソッリマが監督を務める。前作に引き続いて『エスコバル 楽園の掟』などのベニチオ・デル・トロ、『ミルク』などのジョシュ・ブローリンが出演。
脚本を、前作に引き続きテイラー・シェリダンが担当した。

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『ハード・コア(R15+)』(イオンシネマ和歌山公開;12/28(金)~予定)


狩撫麻礼といましろたかしによるコミック「ハード・コア 平成地獄ブラザーズ」を、山田孝之主演・プロデュースで映画化。
都会の片隅で不器用に生きるはみ出し者の主人公とエリートの弟、主人公の心優しい友人が、1体の古いロボットを発見したことから人生が一変させる様子を映し出す。
主人公の弟を佐藤健、主人公の友人を荒川良々が演じる。『映画 山田孝之 3D』などで山田と組んできた山下敦弘監督がメガホンを取り、
『もらとりあむタマ子』などの向井康介が脚本を担当。

(C) 2018「ハード・コア」製作委員会

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