『愛しのアイリーン(R15+)』(イオンシネマ和歌山公開;10/19(金)~予定)


漫画家・新井英樹の原作を、この作品に大きな影響を受けたという『ヒメアノ~ル』などの吉田恵輔が映画化。
『俳優 亀岡拓次』などの安田顕が、フィリピンの女性と結婚する主人公を演じる。
すご味のある母親を『ハローグッバイ』などの木野花、謎のヤクザを『あしたのジョー』などの伊勢谷友介が好演。

(C) 2018「愛しのアイリーン」フィルムパートナーズ

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『赤毛のアン 初恋』(イオンシネマ和歌山公開;10/19(金)~予定)


カナダのプリンス・エドワード島を舞台に、少女アンが起こす騒動や成長の軌跡をつづったL・M・モンゴメリの名作を実写映画化した3部作の第2部。
前作に続きエラ・バレンタインがアンを演じ、サラ・ボッツフォード、マーティン・シーン、ジュリア・ラロンドらが共演。
監督のジョン・ケント・ハリソン、製作のロス・レスリー、音楽のローレンス・シュレイジら1作目のスタッフが集結した。

(C) 2017 GABLES 23 PRODUCTIONS INC. ALL RIGHITS RESERVED.

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『赤毛のアン 卒業』(イオンシネマ和歌山公開;11/16(金)~予定)


L・M・モンゴメリによる名作児童文学を、モンゴメリの孫娘ケイト・マクドナルド・バトラーが製作総指揮を務め映画化した3部作の完結編。
アンが教師を目指す過程や、試練を経て成長する姿を映し出す。
1作目から主演を務めてきたエラ・バレンタインがカナダ・アカデミー賞のテレビ部門の演技賞(Children's or Youth)を獲得したほか、
監督を務めたジョン・ケント・ハリソンも同部門の監督賞を受賞。

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『バッド・ジーニアス(PG12)』(イオンシネマ和歌山公開;11/16(金)~予定)

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高校生たちによるカンニングを描いたクライムドラマ。
天才的な頭脳を持つヒロインがテストで友人を救ったことをきっかけに、入試でトリックを仕掛けようとするさまを描き出す。
監督はショートフィルムなどを手掛けてきたナタウット・プーンピリヤ。
モデル出身のチュティモン・ジョンジャルーンスックジンが主演を務めた。共演は、チャーノン・サンティナトーンクン、イッサヤー・ホースワンら。

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『SHOCK WAVE 爆弾処理班』(イオンシネマ和歌山公開;11/16(金)~予定)


『インファナル・アフェア』シリーズなどのアンディ・ラウが主演と製作を務めたアクション。
因縁のある爆弾テロ犯が企てる計画に挑む、香港警察の爆弾物処理局の指揮官の姿を活写する。
メガホンを取るのは『イップ・マン』シリーズなどのハーマン・ヤオ。
アンディのほか、『罪の手ざわり』などのチアン・ウー、『激戦 ハート・オブ・ファイト』などのフィリップ・キョン、『レッドクリフ』シリーズなどのソン・ジアらが出演。

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『インサイド(R15+)』(イオンシネマ和歌山公開;11/30(金)~予定)


聴覚に障害のある妊婦が襲われるシチュエーションスリラー。
『REC/レック』シリーズなどのジャウマ・バラゲロが脚本、『スペイン一家監禁事件』などのミゲル・アンヘル・ビバスが監督を務めた。
ヒロインを『悪魔の棲む家』『P2』などのレイチェル・ニコルズ、彼女を追い詰める狂気の女を『マルホランド・ドライブ』などのローラ・ハリングが怪演している。

(C) 2016 NOSTROMO PICTURES SL / INSIDE PRODUCCION AIE / GRAND PIANO LLC

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