作品案内

エリック・クラプトン/ロックダウン・セッションズ

上映劇場は、こちらからご確認ください

作品イメージ
  • 前売券情報
  • 予告編を見る
  • ※YouTubeで予告編を
    ご覧いただけます。
  • 公式サイト

      ©2021 Bushbranch Productions Ltd All Rights Reserved ©Dave Tree

      上映中/10月21日(木)上映終了予定

      ※作品の上映スケジュールは各劇場によって異なります。 詳細については各劇場の上映スケジュールにてご確認下さい。

      割引対象外

      【ストーリー】

      世界中を襲っている未曾有の疫病。このパンデミック下で、アーティストは何ができるのか。クラプトンが出した答え、、、「アーティストは演奏し続けることだ!」 2021年、エリック・クラプトンは同年5月に恒例のロイヤル・アルバート・ホールでのライブを予定していたが、世界中を襲っている(パンデミック)COVID-19の影響のためにキャンセルすることになってしまった。このロックダウンの状況下で、アーティストは何ができるのか考えたクラプトンは、「ミュージシャンは演奏を続けることだ」と思い、イギリスの田舎町に旧知のメンバーを集め、無観客でのアコースティックでのライブを行うことにした。 「僕がしたいのは、ロウソクの火を燃やし続けるように、演奏をしつづけることなんだ」— エリック・クラプトン クラプトンのキャリアの中から選び抜かれたセットリスト、そして30年ぶりに収録されるアコースティックライブ。 メンバーはクラプトンの盟友ネイザン・イースト、スティーヴ・ガッド、そしてクリス・ステイントン。サウンド・プロデューサーには数々の歴史的名盤を手掛け、誰もが知るクラプトンの大ヒット作「アンプラグド」も手掛けた伝説のプロデューサー “ラス・タイトルマン“が担当。 そしてバンドはリハーサルを行いながら、クラプトンの膨大なレパートリーの中から、エレクトリックとアコースティックの両サイドからの選曲を進めていき、最終的にクラプトン自身のルーツを探求するような選曲となった。また演奏自体にもこだわりを見せ、通常のライブでは表現し辛いが、無観客のクローズドだからできる繊細な演奏を心掛け、メンバーがとても楽しそうにプレイをしているのを感じることができる。 ロイヤル・アルバート・ホールでのライブと続くツアーは中止になってしまったが、そのおかげで、この特別なライブを我々は体験することができることとなったのだ。 尚、今回公開される劇場上映版には、後日発売されるDVD/BDとは一部別編集、さらに劇場上映版のみで観ることができるオフ・ショット、インタビュー等の15分以上の別映像が収録されている。 【劇場上映版『エリック・クラプトン/ロックダウン・セッションズ』曲リスト】 Driftin Blues Nobody Knows You When You're Down And Out Golden Ring Black Magic Woman Man of the World For Kerry River of Tears Rock Me Baby  Believe in Life Going Down Slow Layla Tears in Heaven Bad Boy Got My Mojo Working


      【公開日】 2021年10月8日
      【英題】 LOCKDOWN SESSIONS
      【上映時間】 89分
      【配給】 カルチャヴィル
      【監督】 デヴィッド・バーナード
      【出演】 エリック・クラプトン、スティーヴ・ガッド、ネイザン・イースト、クリス・ステイントン、ラス・タイトルマン、他
      この作品案内をみんなと共有しよう!

      上映中/10月21日(木)上映終了予定

      ※作品の上映スケジュールは各劇場によって異なります。 詳細については各劇場の上映スケジュールにてご確認下さい。

      その他の作品を見る


      • 前のページに戻る
      • ページの先頭に戻る