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母さんがどんなに僕を嫌いでも

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    (C) 2018「母さんがどんなに僕を嫌いでも」製作委員会

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    【ストーリー】

    タイジ(太賀)は、情緒不安定な母(吉田羊)に、心身ともに傷つけられていた。17歳で家を飛び出し1人で生きていこうと決めるが、幼少期から見守ってくれた工場の婆ちゃん(木野花)との再会や、大人になって出会った友人たちの存在に励まされる。やがてタイジは大好きなのに自分を拒絶する母に歩み寄り、向き合おうとする。


    漫画家の歌川たいじが自身の壮絶な母子関係をつづったコミックエッセイを映画化。社会人になった主人公が過去を振り返りつつ、母との確執に向き合い奮闘する姿を描く。監督は『すーちゃん まいちゃん さわ子さん』などの御法川修。主演は『走れ、絶望に追いつかれない速さで』などの太賀。母親に『ラブ×ドック』などの吉田羊がふんするほか、森崎ウィン、白石隼也、おかやまはじめ、木野花らが出演している。

    【公開日】 2018年11月16日
    【製作年】 2018年
    【製作国】 日本
    【上映時間】 104分
    【企画】 雪間
    【協賛】 IMS(イムス)グループ
    【制作プロダクション】 キュー・テック
    【制作協力】 ドラゴンフライ
    【製作】 『母さんがどんなに僕を嫌いでも』製作委員会
    【特別協力】 ホテル三日月
    【配給】 REGENTS
    【監督】 御法川修
    【脚本】 大谷洋介
    【原作】 歌川たいじ
    【主題歌】 ゴスペラーズ
    【製作】 古迫智典 / 堀内大示 / 福嶋更一郎 / 飯田雅裕 / 久保田光治 / 片岡尚 / 本間欧彦 / 樋口惠一
    【製作・プロデューサー】 渡邉直子
    【プロデューサー】 植村真紀
    【ラインプロデューサー】 鈴木嘉弘
    【撮影】 板倉陽子
    【照明】 緑川雅範
    【録音】 越川浩道
    【整音・音響効果】 高木創
    【美術】 花谷秀文
    【装飾】 谷田祥紀
    【衣装】 兼子潤子
    【ヘアメイク】 新井はるか
    【音楽】 YOSHIZUMI
    【編集】 山本彩加
    【VFXスーパバイザー】 高橋良明
    【制作担当】 保中良介
    【助監督】 藤江儀全
    【出演】 太賀
    吉田羊
    森崎ウィン
    白石隼也
    秋月三佳
    小山春朋
    斉藤陽一郎
    おかやまはじめ
    木野花
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