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シン・ゴジラ

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    ©2016 TOHO CO.,LTD.

    【ストーリー】

    『ゴジラ FINAL WARS』から12年ぶりの東宝が製作したオリジナルの映画。脚本・総監督を務めたのは『エヴァンゲリオン新劇場版』の庵野秀明、さらに『のぼうの城』『進撃の巨人 ATTACK OF TAITAN』の樋口真嗣が監督を務める。ハリウッド版の『GOZILLA』に登場したゴジラを上回る、体長118.5メートルという史上最大のゴジラをフルCGでスクリーンに描き出している。東京湾・羽田沖。突如、東京湾アクアトンネルが巨大な轟音とともに大量の浸水に巻き込まれ、崩落する原因不明の事故が発生。首相官邸では総理大臣以下、閣僚が参集されて緊急会議が開かれ、「崩落の原因は地震や海底火山」という意見が大勢を占める中、内閣官房副長官・矢口蘭堂(長谷川博己)だけが、海中に棲む巨大生物による可能性を指摘。内閣総理大臣補佐官の赤坂秀樹(竹野内豊)をはじめ、周囲は矢口の意見を一笑に付すものの、直後、海上に巨大不明生物の姿が露わになった。慌てふためく政府関係者が情報収集に追われる中、謎の巨大不明生物は鎌倉に上陸。普段と何も変わらない生活を送っていた人々の前に突然現れ、次々と街を破壊し、止まること無く進んでいく。政府は緊急対策本部を設置し、自衛隊に防衛出動命令を発動。さらに米国国務省からは、女性エージェントのカヨコ・アン・パタースン(石原さとみ)が派遣されるなど、未曽有の脅威に対し、日本のみならず世界もその行方を注視し始める......。


    【公開日】 2016年7月29日
    【上映時間】 120分
    【配給】 東宝
    【監督】 脚本・総監督:庵野秀明 /監督・特技監督:樋口真嗣
    【出演】 長谷川博己/竹野内豊/石原さとみ/市川実日子/犬童一心 ほか
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