作品案内多摩センター:イオンシネマ作品案内

理由なき反抗PG12

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    【ストーリー】

    17歳の少年ジム(ジェームズ・ディーン)は泥酔のため、集団暴行事件の容疑者として警察に連行された。彼は、そこで夜間外出で保護を受けた少女ジュディ(ナタリー・ウッド)や、仔犬を射って注意されたプレイトウ少年(サル・ミネオ)と知り合った。3人は説諭の末帰宅を許された。ジムの一家は転居続きで、つい最近この街へ来たばかりだった。彼の父親(ジム・バッカス)は意志薄弱で、家庭は男まさりの母親(アン・ドーラン)が、きりまわしていた。翌朝、新しい学校であるドウスン・ハイ・スクールへ登校の途中、ジムはジュディに会ったが、彼女は不良学生のバズ(コリー・アレン)、ムーズ(ニック・アダムス)、クランチ(F・マゾーラ)らと一緒であった。その日の午後、学生たちはプラネタリウム館へ星の勉強に出掛けたが、不良仲間の反感を買ったジムは彼らのボスのバズに喧嘩を売られた。2人はプラネタリウム館の外でナイフを手に決闘したが守衛の仲裁を受け、その夜“チキン・ラン"と称する度胸試しをやることになった。 (wikipedia『あらすじ』より引用)


    【公開日】 1956年4月5日
    【映倫情報】 PG12
    【上映時間】 105分
    【配給】 ワーナー・ブラザース
    【監督】 ニコラス・レイ
    【出演】 ジェームズ・ディーン/ナタリー・ウッド/サル・ミネオ/ジム・バッカス/アン・ドラン/コーリイ・アレン/ウィリアム・ホッパー/ロシェル・ハドソン/デニス・ホッパー/ニック・アダムス ほか
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