ワタシアタープラス 登録会員限定!! プレゼントキャンペーン 浅田家! 10.2 ROADSHOW[Fri.] ワタシアタープラスに入会・登録してキャンペーン期間中、「浅田家!」をご鑑賞のお客さまに抽選で映画関連グッズをプレゼント! ※ 応募にはエントリーが必要です。

©2020「浅田家!」製作委員会

浅田家! ワタシアタープラス会員さま限定! 「浅田家!」をご鑑賞のお客さまに抽選で豪華プレゼントが当たる! キャンペーン期間 : 10/2(金)〜10/18(日) ※ 応募にはエントリーが必要です。 ※エントリー期間は9/18(金)~10/18(日)です。 鑑賞後のエントリーでも可です。 「浅田家!」オリジナルタオル 【おぼろタオル(津市)提供】 5名さま 「浅田家!」 ポーチ付きエコバッグ 10名さま 「浅田家!」 原作本 5名さま 映画「浅田家!」の舞台でありロケ地でもある三重県津市で、明治41年創業〈おぼろタオル〉よりご提供 ©2020「浅田家!」製作委員会 ※ワタシアター「プラス会員」の方限定のキャンペーンです。 ※ライト会員の方はご応募頂けませんので予めご了承ください。 ※賞品の写真はイメージです。現物と異なる場合がございます。 応募(エントリー)方法 SETP1 ワタシアタープラスに入会&会員登録 入会費400円 (1年後の更新費400円) STEP2 ワタシアタープラスマイページよりエントリー エントリー期間:9/18(金)~10/18(日)23:59 STEP3 10/2(金)〜10/18(日)23:59に「浅田家!」をご鑑賞!(有料) ※ワタシアタープラスに入会&会員登録済の方が対象のキャンペーンです。 ※特設サイト(ワタシアターマイページ)より、本キャンペーンにエントリーが必要です。 ※エントリー期間内であれば、ご鑑賞後のエントリーでも有効です。 ※お一人さま1回までエントリーいただけます。 ※エントリーされていても、所定の期間に映画を鑑賞しなかった場合は無効です。 ※景品表示法の規制により、当社の実施する他のキャンペーンには重複当選できない場合がございます。
キャンペーン期間 2020年10月2日(金)~10月18日(日)23:59
※エントリー期間は2020年9月18日(金)16:00~10月18日(日)23:59です。鑑賞後のエントリーも可です。
キャンペーン内容 ワタシアタープラス登録会員限定!
キャンペーン期間中、「浅田家!」をご鑑賞(有料)のお客さまから、抽選で映画関連グッズをプレゼント!
※ 「ワタシアタープラス」に入会・会員登録された方が対象です。
会員情報未登録(仮会員)のお客さまはエントリー(応募)いただけません。
※ 「ワタシアター」にログインの上、チケットをご購入ください。
※ エントリー期間内であれば、ご鑑賞後のエントリーでも有効です。
※ エントリーされていても、所定の期間に映画を鑑賞しなかった場合は無効です。
エントリー(応募)方法 ① ワタシアタープラスに入会&会員登録 ※入会費400円(1年後の更新費400円)
② キャンペーン期間中にマイページよりエントリー(応募) ※ エントリーは鑑賞前後どちらでも可
③ キャンペーン期間中に10/2(金)公開「浅田家!」を鑑賞 ※有料鑑賞
抽選発表 ・厳正な抽選の上、当選者を決定し、賞品の発送をもって発表にかえさせていただきます。
・当選賞品の交換、換金、返品はできませんので予めご了承ください。
注意事項 ・当社が同時期に実施している他のキャンペーンとは、重複当選できない場合があります。
・賞品の発送は日本国内に限らせていただきます。
・キャンペーンのご当選に関するお問い合わせにつきましては、お答えできません。
・ご当選者の住所、転居先不明などにより賞品をお届けできない場合には、当選を無効とさせていただきます。
・プレゼントの内容は一部変更となる場合がございます。
・ご記入いただいた個人情報は、抽選、当選者への賞品の発送、本件に関する諸連絡およびメールマガジンの送付(いずれも希望者のみ)に利用するほか、サービスの参考とするために個人を特定しない統計情報の形で利用させていただきます。また、同時期に実施しているキャンペーンとの重複当選を避けるため利用させていただくことがあります。
・当社は個人情報を、承諾なく第三者に開示いたしません。ただし、本キャンペーンにかかる業務の一部を、賞品の発送の目的で、第三者に委託することがございます。
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イントロダクション

浅田家! イメージ

「一生にあと一枚しか、写真を撮れないとしたら?」
彼が選んだのは、“家族”だった—。

二宮和也(主演)×浅田政志(原案)×中野量太(監督)が贈る笑いと涙あふれる感動の実話!!

父、母、兄、自分の4人家族を被写体に、“家族がなりたかったもの”“家族でやってみたいこと”をテーマに様々なシチュエーションでコスプレして撮影、ユニークな≪家族写真≫を世に送り出した写真家・浅田政志。普通の家族が、消防士、バンドマン、レーサー、極道、ラーメン屋…等々、全力でなりきった姿を収めた写真集「浅田家」は、思わず笑みがこぼれる仲睦まじい家族の光景として好評を博し、写真界の芥川賞ともいわれる第34回木村伊兵衛写真賞(2008年度)を受賞しました。本作は、この写真集「浅田家」と、東日本大震災の津波で泥だらけになった写真を洗浄し元の持ち主に返すボランティア活動に参加した浅田政志が、作業に励む人々を約2年間にわたって撮影した「アルバムのチカラ」の2冊の写真集を原案に、『湯を沸かすほどの熱い愛』(16)で、第41回報知映画賞作品賞、第40回日本アカデミー賞優秀作品賞、優秀監督賞、優秀脚本賞ほか、その年の映画賞を総なめにした中野量太監督が、実話に基づき、独自の目線で紡いだ、オリジナルストーリー作品です。
写真家・浅田政志を主人公に、彼の人生と彼を支えた家族を、ユーモアたっぷりに温かく描き、なぜ彼が“家族”というあまりにも身近な存在を被写体として選んだのか、そして撮り続けるのか。一人の写真家の人生を通して、≪家族の絆≫、≪写真が持つチカラ≫を色濃く映し出します。

主人公・浅田政志を演じるのは、クリント・イーストウッド監督作『硫黄島からの手紙』(06)で国内外に鮮烈な印象を残し、『母と暮せば』(15)で第39回日本アカデミー賞最優秀主演男優賞を受賞、『検察側の罪人』(18)で第43回報知映画賞助演男優賞、第42回日本アカデミー賞優秀助演男優賞を受賞した、二宮和也。無茶で自由奔放ながらどこか許せてしまう人間味溢れるキャラクター・政志を、圧倒的な存在感と演技力で魅せます。
共演に、『悪人』(10)、『怒り』(16)、『家族はつらいよ』シリーズなど、好青年から殺人犯まで幅広い役に常に全身全霊で挑む、妻夫木聡。『悪人』で第34回日本アカデミー賞最優秀主演男優賞、『怒り』では第40回日本アカデミー賞最優秀助演男優賞を受賞。確かな演技力で日本映画界を支えてきた妻夫木が、やんちゃな弟・政志を温かく見守る心優しい兄・幸宏を演じます。その他、政志の父役に、平田満、母役に風吹ジュン、政志の幼なじみ若奈役に黒木華、写真洗浄のボランティアで政志が出会う東北の大学院生・小野役に菅田将暉など、日本映画界を代表する超豪華俳優陣が集結しました。

一枚の写真のチカラを信じて——
「家族」を撮りつづけた一人の写真家と、彼を信じ、支えつづけた「家族」の≪実話≫。
日本映画界を代表する超豪華キャスト&スタッフで贈る、この秋、最高の感動作!!

ストーリー

浅田家! イメージ

幼いころ、写真好きの父からカメラを譲ってもらった政志(二宮和也)は、昔から写真を撮るのが大好きだった。そんな彼が、家族全員を巻き込んで、消防士、レーサー、ヒーロー、大食い選手権……。それぞれが“なりたかった職業”“やってみたかったこと”をテーマにコスプレし、その姿を撮影したユニークすぎる《家族写真》が、なんと写真界の芥川賞・木村伊兵衛写真賞を受賞! 受賞をきっかけに日本中の家族から撮影依頼を受け、写真家としてようやく軌道に乗り始めたとき、東日本大震災が起こる——。
かつて撮影した家族の安否を確かめるために向かった被災地で、政志が目にしたのは、家族や家を失った人々の姿だった。

「家族ってなんだろう?」
「写真家の自分にできることは何だろう?」

シャッターを切ることができず、自問自答をくり返す政志だったが、ある時、津波で泥だらけになった写真を一枚一枚洗って、家族の元に返すボランティア活動に励む人々と出会う。彼らと共に《写真洗浄》を続け、そこで写真を見つけ嬉しそうに帰っていく人々の笑顔に触れることで、次第に《写真の持つチカラ》を信じられるようになる。そんな時、一人の少女が現れる。
「私も家族写真を撮って欲しい!」
それは、津波で父親を失った少女の願いだった——。

キャスト&スタッフ

監督・脚本:
中野量太
脚本:
菅野友恵
原案:
浅田政志「浅田家」「アルバムのチカラ」(赤々舎刊)
キャスト・スタッフ:
二宮和也、黒木 華、菅田将暉、風吹ジュン、平田 満、渡辺真起子、北村有起哉、野波麻帆、妻夫木聡 他

浅田家! 公式サイト

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