「Fukushima50」ワタシアター特別試写会

Fukushima50 フクシマフィフティ 2020年3月6日(金) イオンシネマにてロードショー

© 2020『Fukushima 50』製作委員会

実施日時 2020/2/18(火)18:30~
実施劇場 63劇場
江別、旭川駅前、北上、名取、石巻、米沢、福島、板橋、シアタス調布、多摩センター、むさし村山、日の出、新百合ヶ丘、みなとみらい、港北ニュータウン、海老名、千葉ニュータウン、市川妙典、幕張新都心、浦和美園、越谷レイクタウン、春日部、羽生、太田、高崎、新潟南、金沢、金沢フォーラス、新小松、松本、各務原、東員、鈴鹿、津南、大高、ワンダー、名古屋茶屋、長久手、岡崎、豊田KiTARA、大日、茨木、四條畷、りんくう泉南、京都桂川、高の原、久御山、明石、三田ウッディタウン、加古川、近江八幡、草津、西大和、和歌山、岡山、防府、宇多津、高松東、綾川、徳島、福岡、筑紫野、熊本
募集期間 12/26(木)16:00~2020/2/2(日)
募集数 各劇場75組150名さま
※劇場によって募集数がことなる場合があります。
※1組2名さままでご招待いたします。
※当選者の発表は厳選なる抽選のうえ、メールによる当選通知の配信をもってかえさせていただきます。
※当選通知はキャンペーン事務局(株式会社ムービーウォーカー)よりお送りいたします。
※迷惑メール設定をされている場合、当選通知のご案内メールが届かない場合がございます。あらかじめ「@moviewalker.co.jp」からのメールを受信できるよう設定を確認・変更してください。
※メールアドレスの入力不備などでを当選通知メールをお届けできない場合は、当選を無効とさせていただきます。
※落選の場合、ご連絡はいたしません。
応募方法 ワタシアター(プラス・ライト)に登録して応募
応募はこちらから
注意事項 ・大阪府(茨木・四條畷・りんくう泉南)では16歳未満の方で保護者同伴でない場合は、終映が19:00を過ぎる上映回にはご入場いただけません。予めご了承ください。
・ご入力いただいたお客さまの個人情報は、本試写会の当選者選定及び当選者への賞品発送の目的(以下「本目的」といいます。)で使用します。また、予めお客さまの同意なく、本目的以外で使用または第三者へ開示致しません。ただし、本キャンペーンにかかる業務の一部を、本目的のため、第三者に委託することがございます。
・本試写会は、イオンエンターテイメント株式会社が主催し、キャンペーン事務局を株式会社ムービーウォーカーが運営いたします。
・応募フォームは、株式会社パイプドビッツのネットワークインフラおよびSSL暗号化の提供によるものです。
・応募は日本国内にお住まいのお客さまに限らせていただきます。
・当選権利の譲渡およびインターネットのオークションなどへの売買行為は禁止されています。
・会場入場時に、ご本人さま確認と持ち物検査を実施する場合がございますのでご了承ください。
・本試写会は、天候や災害などでやむを得ず、急遽中止する場合がございます。その際の振替えや交通費の払い戻しはできませんので、あらかじめご了承ください。
・満員の際は消防法の規定により入場をお断りする場合がございます。
・危険物の持ち込みは禁止させていただきます。
・会場までの交通費および飲食費などは、当選者さまのご負担となります。また、会場内でのトラブルなどについての責任は負いかねます。
・会場内での撮影、録音行為は禁止です。カメラ・ビデオカメラなどの録音・録画機器の持ち込みはご遠慮ください。

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北海道・岩手・宮城・山形・福島
江別、旭川駅前、北上、名取、石巻、米沢、福島
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東京・神奈川
板橋、シアタス調布、多摩センター、むさし村山、日の出、新百合ヶ丘、みなとみらい、港北ニュータウン、海老名
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千葉・埼玉・群馬・新潟
千葉ニュータウン、市川妙典、幕張新都心、浦和美園、越谷レイクタウン、春日部、羽生、太田、高崎、新潟南
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石川・長野・岐阜・三重
金沢、金沢フォーラス、新小松、松本、各務原、東員、鈴鹿、津南
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愛知・大阪
大高、ワンダー、名古屋茶屋、長久手、岡崎、豊田KiTARA、大日、茨木、四條畷、りんくう泉南
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京都・兵庫・滋賀・奈良・和歌山
京都桂川、高の原、久御山、明石、三田ウッディタウン、加古川、近江八幡、草津、西大和、和歌山
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岡山・山口・香川・徳島・福岡・熊本
岡山、防府、宇多津、高松東、綾川、徳島、福岡、筑紫野、熊本
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イントロダクション

Fukushima50 フクシマフィフティ イメージ

2011年3月11日午後2時46分、東日本大震災発生。
そして福島第一原発事故。

日本人誰もが経験し、全世界が震撼した3.11。
その最前線で戦い続けた人々の物語。

原作は、90人以上の関係者の取材をもとに綴られた門田隆将渾身のドキュメンタリー「死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発」(角川文庫刊)。2011年3月11日午後2時46分。マグニチュード9.0、最大震度7という、日本の観測史上最大の地震が発生。全てが想定外の大地震による巨大津波は福島第一原子力発電所を襲う。全電源喪失により原子炉の冷却が不可能となり、原子炉建屋は次々に水素爆発を起こし、最悪の事態メルトダウンの時が迫りつつあった。1・2号機当直長の伊崎は次々に起こる不測の事態に対して第一線で厳しい決断を迫られる。所長の吉田は現場の指揮を執りつつ、状況を把握していない本社とのやり取りに奔走。緊急出動する自衛隊、そして米軍。福島第一を放棄した場合、避難半径は250km、対象人口は5,000万人−

想像を超える被害をもたらした原発事故。現場では何が起きていたのか?何が真実なのか?浮き彫りになる人間の強さと弱さ。現場と本社、そして官邸との軋轢。東日本壊滅の危機が迫る中、死を覚悟して発電所内に残った職員たちは、家族を、そしてふるさとを守るため、いかにしてこの未曾有の大事故と戦い続けたのかー

ストーリー

Fukushima50 フクシマフィフティ イメージ

原作は、90人以上の関係者の取材をもとに綴られた門田隆将(かどたりゅうしょう)の「死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発」(角川文庫刊)。2011年3月11日午後2時46分。マグニチュード9.0、最大震度7という、日本の観測史上最大の地震が発生。全てが想定外の大地震が引き起こした太平洋からの巨大津波は福島第一原子力発電所を襲う。全ての電源を失ったことで原子炉の冷却が不可能となり、原子炉建屋は次々に水素爆発を起こし、最悪の事態メルトダウンの時が迫りつつあった。1・2号機当直長の伊崎は次々に起こる不測の事態に対して第一線で厳しい決断を迫られる。所長の吉田は現場の指揮を執りつつ、状況を把握していない本社とのやり取りに奔走。緊急出動する自衛隊、そして“トモダチ作戦”の発動とともに米軍もついに動く。福島第一を放棄した場合、避難半径は250km、対象人口は5,000万人。その中で現場に残り続けた約50人の作業員を、海外メディアは“Fukushima 50”と呼んだ。

キャスト&スタッフ

監督:
若松節朗
原作:
門田隆将「死の淵を観た男吉田昌郎と福島第一原発」(角川文庫刊)
キャスト:
佐藤浩市/渡辺謙/吉岡秀隆/緒形直人/火野正平/平田満/萩原聖人/吉岡里帆/斎藤工/富田靖子/佐野史郎/安田成美 ほか

Fukushima50 フクシマフィフティ 公式サイト

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