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キングダム 魂の決戦

2-D邦画
7月17日(金)公開予定
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    ©︎ 原泰久/集英社 ©︎ 2026映画「キングダム」製作委員会

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    【ストーリー】

    原作は、天下の大将軍になる夢を描く主人公の少年・信と、中華統一を目指す若き王・嬴政を壮大なスケールで描く原泰久による同名漫画(集英社)。2019年から2024年にかけ、実写映画として4作品を公開し、数々の映画賞とその年の邦画実写映画No.1を獲得するなど、日本映画界に燦然と輝くエンターテインメント超大作となった。シリーズ5作目で描かれるのは、原作でも屈指の人気を誇るエピソード“合従軍編”。馬陽の戦いで王騎を失った秦。舞台はあれから3年。思いを受け継ぎ、更なる成長を続ける主人公・信(山﨑賢人)は千人将に昇格。天下の大将軍に向かって遥かな道を着実に歩んでいた。そんな中、秦国に急報が相次ぐ。趙の宰相・李牧(小栗旬)の策略で、秦以外の全ての国が手を組み、総数50万からなる“合従軍”が次々と秦へ侵攻。咸陽の王宮では若き王・嬴政(吉沢亮)を中心に事態の対応に奔走するが、“秦(20万)vs 六国(50万)”というかつてない軍勢を前に、国家滅亡の絶体絶命。中華からその名が消えようとしていた。信は同じ若き将である蒙恬(志尊淳)や王賁(神尾楓珠)と共に、秦の国門・函谷関へ。更には麃公(豊川悦司)、蒙武(平山祐介)、騰(要潤)、王翦(谷田歩)、桓騎(坂口憲二)ら、秦を代表する将軍が集結、合従軍には、楚の春申君(斎藤工)を総大将に、かつて祖国を秦に蹂躙された怨念を背負う趙の猛将・万極(山田裕貴)を始めとする各国最強の将軍が集い、準備は整う。 “中華統一”という夢のために、敗北の許されない最大の危機。運命の“函谷関防衛戦”が始まる—。


    【公開日】 2026年7月17日
    【配給】 東宝
    【監督】 佐藤信介
    【出演】 山﨑賢人/吉沢亮/橋本環奈/清野菜名/満島真之介/岡山天音/志尊淳/神尾楓珠/結木滉星/三吉彩花/三山凌輝/山下美月/蒔田彩珠山田裕貴/坂口憲二豊川悦司/髙嶋政宏/要潤/加藤雅也/高橋光臣/平山祐介/一ノ瀬ワタル/佐久間由衣 /勝矢/坂東彌十郎/橋本さとし/笹野高史/谷田歩/中村蒼/田中圭/斎藤工/玉木宏/佐藤浩市/小栗旬 ほか

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