アバター ウェイ・オブ・ウォーター 奪われるのは目か、心か。 12.16 fri 公開 3Dの圧倒的臨場感を体感せよ ©2022 20th Century Studios. All Rights Reserved. アバター ウェイ・オブ・ウォーター 奪われるのは目か、心か。 12.16 fri 公開 3Dの圧倒的臨場感を体感せよ ©2022 20th Century Studios. All Rights Reserved.

大学生 専門学生 「マイ・ファースト・アバター」 500円割引キャンペーン キャンペーン期間:1月27日(金)~2月9日(木) 大学生 専門学生 「マイ・ファースト・アバター」 500円割引キャンペーン キャンペーン期間:1月27日(金)~2月9日(木)

『アバター:ウェイ・オブ・ウォーター』を通常大学生・専門学生料金より500円割引の金額にてご鑑賞いただけます。
BE:FIRST LEOがアンバサダーに就任!大切な仲間と、是非劇場でご覧ください。

※対象期間中の「アバター:ウェイ・オブ・ウォーター」を、大学生・専門学生は共に「大学生通常料金」から500円引きでご鑑賞いただけます。通常料金は各劇場HPよりご確認ください。

※3D上映等の特殊設備による上映のご鑑賞および特別席をご利用の際に追加料金が必要な場合がございます。

※他の割引サービスとの併用は出来ません。

※学生証をご提示いただく場合がございます。

イオンシネマおすすめの楽しみ方

「アバター:WoW」観るなら
ハイ・フレーム・レート 3Dで!

楽しみ方1

「アバター:ウェイ・オブ・ウォーター」はやっぱり3Dで!

3Dの圧倒的臨場感!
3Dの圧倒的臨場感!

その美しい世界に没入するべし!

2009年当時、ジェームズ・キャメロンは独自の革新的な3Dカメラを開発し、他の3D作品とは比較にならない驚異的な3Dを実現。3Dブームのきっかけとなった「アバター:ウェイ・オブ・ウォーター」は、やっぱり3Dで、その圧倒的な世界観の中にどっぷり入り込んでほしい!

楽しみ方2

「それは繊細でなめらか」ハイ・フレーム・レートで見よう!

1秒24フレーム→1秒48フレーム

その圧倒的な世界観に、さらなるリアリティを。

フレームとは映写機が1秒に映写するイメージの数のこと。映画館で標準とされているのは毎秒24フレームですが、「ハイ・フレーム・レート 3D」の「アバター:ウェイ・オブ・ウォーター」は通常の2倍のレート(48フレーム/秒)で撮影/映写を実現。肉眼で実際に見る光景をより忠実に再現し、没入できます。

2022年12月16日(金)公開
最新作「アバター:ウェイ・オブ・ウォーター」

奪われるのは、目か、心か。
それは、「観る」を超えた映像体験

イントロダクション、ストーリー、監督、出演 イントロダクション、ストーリー、監督、出演

イントロダクション

「2009年当時、既に映画の巨匠であったジェームズ・キャメロンは独自の革新的な3Dカメラを開発し、他の3D作品とは比較にならない驚異的なクオリティを実現。神秘の星パンドラの森を舞台に、「浮き出る」よりも「奥行き」のある3Dで“そこにいるかのような”を究極の映像世界へと誘う『アバター』は社会現象となり、全世界で爆発的に大ヒットを記録。それまで全世界歴代興行収入第1位であったキャメロン自身の作品『タイタニック』(97)の記録を自ら塗り替えるという偉業を達成。そして、2019年、『アベンジャーズ/エンドゲーム』が自身の記録を更新した際にキャメロンはマーベル・スタジオに祝福のメッセージを贈り、「(劇場体験に)希望を感じました」と心境を語るなど、自分の記録よりも“映画”の新しい可能性を開拓し続ける“映像の神”ジェームズ・キャメロンは、常に劇場での映画体験の未来を見ています。

※『アバター』は2021年、中国での再上映でふたたび世界No.1に返り咲いています。

ストーリー

ジェームズ・キャメロンが世界的に大ヒットした前作『アバター』から13年もの時間、全精力を傾け続け、自ら創造した物語の舞台“惑星パンドラ”の世界で想像もつかない圧倒的な物語を構築。映像技術も飛躍的に進化させ、最高の映像を創り上げる。舞台は第1作目から約10年後、地球からはるか彼方の惑星パンドラの神秘的な世界。元海兵隊員のジェイク・サリー(サム・ワーシントン)とパンドラの先住民ナヴィの女性ネイティリ(ゾーイ・サルダナ)の子供たちからなる家族の物語。一家は神聖なる森を追われ海の部族に助けを求めるが、その楽園のような海辺の世界にも人類の侵略の手が迫っていた。

監督

ジェームズ・キャメロン

出演

サム・ワーシントン/ゾーイ・サルダナ/シガーニー・ウィーバー ほか